シーゲルダイアリー(東大阪市)


東大阪のカプライからの社長の声(リフォーム情報満載)
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カテゴリ:仕事観( 107 )

地震は恐ろしいです。


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全国から千数百社の所属する耐震診断士が集まる大会が東京で行われ、私も参加してまいりました。

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今後の木造住宅のあり方や、国の政策などについて経済産業副大臣が耐震性について強化体制の話しをされました。
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国土交通大臣もこられる予定でしたが、公務のため代わりに副大臣がこられ、耐震性の向上に国はすごく力を入れるとの話しです。

ちなみに大臣の公務とは、まさに今国会で本件の詳細を詰めているとのことです。






国が耐震性向上に力を入れることは当然です!

東日本大震災の爪あとを見れば、、、、、
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TVや新聞では、がれきの山しか報道しませんが、現地では凄まじい状態です。
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行方不明の家族を探している場面です。

生き残った人達はどんな思いでそこにいるのでしょうか、、、、





えぐすぎます。

しかし、もっとこのような映像を報道し、地震災害の恐ろしさを国民に伝えるべきだと私は思います。

日本以外の国ではこのような映像が当然のごとく報道されているのです。

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西日本は近々間違いなく大地震が来ます。

それも今までとは桁違いのものです。

建物の耐震補強だけではなく、地震後の連絡手段など、家族で前もって話されることをお勧めいたします。

予断ですが、今まで起った地震は後から名称が出来ます。

関東大震災、阪神淡路大震災、東日本大震災等、、、、

西日本大震災はまだ地震が起きていないのに名称が出来ています。

国や関係団体が認めざる終えない数値化されたデータを持っているのです。(公表されていないだけです)

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悲しい事実です、、、、






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私たち組合員はこの基本理念の元で日々の活動を行っています。

そして私たち組合員にはゴールがございます。

日本の木造住宅がすべて耐震補強をすれば組合を解散するということです。






使命観を持って耐震診断及び耐震補強を行っている私たちは、ユーザーの為だけではなく国のために仕事をしていると想い、誇りを持って現場で汗をかきます。

ただお金を稼ぐ目的の設計事務所の先生方と違い、私たちは建物の床下や屋根裏にもぐりこみ、ほこりまみれ汗まみれになります。

使命観がそうさせます。



そんな私達組合員は、忘れてはいけないことを再確認する為に大会終了後、靖国神社に行きます。
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私たちが今あるのは先人達の犠牲の上に成り立っているのです。

先人達が今の日本を見ても喜んでもらえるように、一所懸命働きます。






自分の身体は自分のものだけではない、、、、、

国の為になくなっていった先人達に感謝をこめて、、、、、

合掌










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by k-pply | 2013-01-26 19:05 | 仕事観

仕事=人生


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来週末からいよいよ着工する現場の発注業務や職人さん達の工程調整に追われています。


しかし、大変なのは私達だけではなく、施主のお客様も準備に追われ大忙しとなっています。


そんなお客様からコメントを頂きました。


>大浦様
>ありがとうございます。
>今回の出会いに感謝して…。夢を託したものの、無理な事言ってるのかなあと不安でいっぱいでし>た。

>ふと何より、「私のこの夢の実現は(もちろん私だけではないはず)、大浦さんが元気でお仕事をさ>れている上で成り立っている出来事。有難い」と感じたのです。

>どうか、いろんな方々の夢を叶え続けて欲しい…。
>そんな思いです。

>今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。



O様、ありがとうございます。



住宅リフォームは、棚板1枚の交換から、骨組みを残しその他のすべてを新しくするスケルトンリフォームまで、実に様々なご依頼がございます。



内容は別として、カプライにご相談にこられるお客様は大型のご相談が多いです。


費用も「一財産」と言うぐらい高額で、未だに金額になれることなく、気を引き締める想い出ご契約、工事をさせていただいております。


大手ではない小さな会社のカプライに、汗水流して貯めた財産を使っていただくのですから、私たちもお客様のために汗水たらすのは当然のこと、、、、、


今回のO様からのコメントで、改めて仕事の価値や意義を考えさせられました。


仕事=人生


少なくとも男はそうあるべきだと感じています。






二度とない人生だから、仕事を楽しもう! 

仕事を通して人のためになろう!





この念い、いつまでも忘れることの無いように、、、、、




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by k-pply | 2012-10-14 14:13 | 仕事観

木造住宅の耐震診断と補強方法


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昨日は「木造住宅の耐震診断と補強の方法」が今年改定されたので、講習会に参加いたしました。
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近畿地区の建築士が対象で、特に木造住宅の耐震関連の業務に従事する方々が沢山参加されていました。

各パートごとに講師が変わるのですが、中でも「耐震改修の考え方」と題して、信州大学工学部建築学科教授の五十田先生の講義はすごくわかりやすく、素人の方でも理解できるような解説図は、今後お客様から耐震依頼をお受けしたときの説明に、活用させていただこうと思っています。
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耐震補強の実験で「E-ディフェンス」の映像は何度も見てきましたが、改めて補強工事の計画及び実施がいかに大切かを痛感いたしました。
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最後の締めくくりの挨拶で、大阪府住宅まちづくり部建築指導室建築企画課技師の仁居さんが言っていました。
「20年から30年以内に起るといわれている大型地震に備えて、1件でも多くの住宅が安全で安心な状態にする為にも、建築士の皆様のお力を借りて、耐震補強工事が進むように頑張ります。」


大阪府だけではありません。

各市町村も耐震化をものすごくPRしています。

補助金も充実しているので、1981年5月以前に建築された住宅は、是非耐震診断からご相談してみてください。






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by k-pply | 2012-08-24 14:16 | 仕事観

不動産業務研修


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研修規定第4条第1項に基づき、会員は受講の義務を負い、業務上必ず受講しなければならない!

と、言うことで、本日は現場を抜け出し研修へ参加してきました。

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強制力が強いので、不真面目な不動産屋さん達も沢山参加しています。




私は演台のすぐ前にあるど真ん中の前列に腰掛、研修が始まるのを待っていました。


すると開始直前に、60歳半ばぐらいのヤクザチックなおっさんがやってきて、私の左側に腰掛けました。


酒臭い、汗臭い、独り言多い、、、、、、


肘掛を遠慮なく使いこなし、挙句には私のほうにまで占領してくる右腕は、汗でびっしょりとなって私の片や左腕にまとわりつきます。

そうこうしていると、大きないびきが会場に響き渡り、講師の話が時折止まります。


こんなに自由な人は滅多に見れないので、真横にいる私はまるで動物園の動物を見ているようでした。


不真面目な不動産屋さんを、何とかまじめに勉強させようと強制的に参加させる研修、、、、、


参加しないと免許を取り消されるので、絶対に参加する研修、、、、、


でも、、、、、、


寝ていては何の意味も無いのでは、、、、 と思いながら席を替わる傍観者の私、、、、、






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by k-pply | 2012-07-12 17:35 | 仕事観

私の原動力


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住宅リフォームはクレーム産業といわれています。


様々なクレームがあり、マニュアル化できない大変難しい仕事だと常々感じています。


本気でお客様のことを考えて、精一杯仕事をしてもクレームが発生いたします。


そんな時、涙が自然にあふれ出し、自己嫌悪におちいり、なんとために仕事をしているのかと悲しくなるときがあります。


それでもお客様から評価を頂き、感謝されたときにはお金には換えられない最高の喜びがあります。


お客様からの評価、感謝のメッセージは辛いことと戦う勇気をいただけます。


本日届いたメールは、私に勇気と希望を与えてくるお客様からの暖かいメッセージです。





大浦さま


この度は本当にお世話になりました。
友人からも大変好評で、私自身とても満足しております。
また何かあれば是非お願いしたいと思っております。
これからもそのお人柄で沢山のお客さんをハッピーにしてくださいね。
本当にありがとうございました。




最高のラブレターです。


Y様、心温まるメールをありがとうございます。



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by k-pply | 2012-04-17 16:39 | 仕事観

コミュニケーションとは、、、


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コミュニケーションは私達人間が生きていくうえで非常に大切なツールです。



家族とのコミュニケーション、友人とのコミュニケーション、職場でのコミュニケーションなどなど、、、



中でもお客様とのコミュニケーションは非常に重大で、コミュニケーションの歯車が一つはずれると、とんでもないことになります。


特に多い問題は「言った! 言わない!」では無いでしょうか?


アメリカではコミュニケーションにルールがあり、「言った! 言わない!」のような問題が発生すれば、すべて伝える側に問題があるとされているそうです。


勿論、聞き手は伝え手の言うことを理解しようとする謙虚な努力がなければコミュニケーションそのものが成り立ちません。





私もこのアメリカのルールが正しいと思っています。


私達が仕事とする住宅リフォームは、受注産業のため「言った! 言わない!」が非常に多く、クレーム産業といわれる由縁だと思っています。


だから、何かをお客様に伝えるときは気を抜かないではっきりと伝えなければなりません。


それでも「言った! 言わない!」になればすべて私達伝える側、業者側に問題があったと受け入れます。



「言った! 言わない!」はお客様を傷つけます。



「言った! 言わない!」は自分も傷つきます。



誰にも傷をつけないためにも、コミュニケーションのスキルをもっと上げなければならない自分がここにいる、、、、、









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by k-pply | 2012-03-28 13:32 | 仕事観

中古住宅は既に活性化している


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中古住宅の活性化を真剣に考え出して7年以上になります。


当初は私の意図する「古いものを永く使う」「古いものを大切に使う」がなかなかマーケットに受け入れてもらえず、営業活動では挫折をいくつも味わったことを今でもはっきりと覚えています。


営業活動で苦しかった中、私の思想を受け入れられなかったスタッフ達は去っていくという状況に苦しさがさらに追い討ちをかけるという時期がありました。


しかし!  私の考えていた時代がやってきたのです!


中古住宅の活性化。


今ある住いを新築以上に品質を高め、価格は最低でも新築の3割減でリフォームする。


7年前に中古住宅の市場を活性化させるために、中古住宅の再生手段を模索する中、構造のことや基礎補強の知識など、脳みそから血が出るほど勉強しました。


勉強と同時進行で営業活動も行っていたのですが、少しはご相談もありましたが、そのすべては再建築不可の木造住宅でした。


これはこれで大切なご依頼なのですが、今住んでいる住まいを「建替えるか、リフォームするか?」
の相談がほとんどありませんでした。


今になってわかるのですが、ユーザーに「建て替えか、リフォームか?」の選択肢がなく、必ず建替えるという選択だけだったのです。


このユーザーの思い込みはマーケットを牛耳っているハウスメーカーの戦略がそうさせていたといっても過言ではありません。






TVの影響や国の政策により、中古住宅が見直されています。

戸建て住宅だけではなく、マンションも中古を購入してリフォームをするというニーズが非常に高まっています。

現在お住いの方も、リノベーションと言って空間そのものを変えられるユーザーが増えています。

特に定年退職を迎えた方々は、第二の人生を快適に住みたいとリノベーションされます。






私が思い描いた住環境の時代がやっと到来いたしました。

この7年間に培ってきたものを存分に生かし、マーケットにご提供していきます。

誰でも簡単にできるスキルやノウハウではないので、時間をかけて伝授していき、中古住宅の活性化に貢献できればと思っています。





中古住宅の相談なら、どんなことでもお引き受けいたしますので、お気軽にご相談ください。

尚、ご相談内容により時間がかなりかかりますので、早めにご相談ください。



















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by k-pply | 2012-03-19 08:39 | 仕事観

繁盛店

本日は寝屋川へ店舗改装の打合せに行ってまいりました。

お店は美容室で、現在別のところで営業をされているのですが、お客様の増加に伴い現在のお店では手狭となったとのことで、大きい店舗に引っ越されます。

この不況下で、そして美容業界は強烈な競争が繰り広げられている中、拡大すると言うことはまさに勝ち組です。

私も同じ経営者として、頭が下がります。

ちなみに店舗デザインを担当するのは、神戸の若手実力派デザイナーの西君です。

彼は日ごと実力を上げていっている、やり手デザイナーです。

コストパホーマンスが優れていて、デザインもお客様の価値観を反映させるデザインの魔術師です。

さらに感心することは、お店で働くスタッフの動線や、収納の計画は恐らく関西一ではないかと私は思っています。

店舗改装や新規出店の計画をされている方がいましたら是非、西君をご指名ください。






改装する店舗は現在こんな感じです。
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店内はスケルトンの状態です。
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ファサードはこんな感じです。

9月末着工予定でオープンが11月です。

完成をUPいたしますので、楽しみにしていてください!
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by k-pply | 2010-08-27 16:47 | 仕事観

長府製作所

昨日は大阪ガス主催で山口県下関まで工場見学へ行ってきました。

長府製作所と言って、大阪ガスのエコウィルを製造している会社です。

工場に入るといきなりこんなものが貼られていました。
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工場は非常に綺麗で、社員さんも黙々と仕事をしていました。
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エコウィルに内蔵されている基盤(頭脳の部分)を手作業で組み立てています。

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大きな虫眼鏡で問題が無いかをチェックしています。

このほかも沢山見学したのですが、撮影禁止なので写真は付けれませんが、ものすごい技術があり、改めて日本の技術は世界一!と感心しました。







工場担当者から面白い話を聞きました。

製造工程に全て試験があり、成績の良い人がその部分を担当しているそうです。

面白いことに、基盤工程は細かな仕事で指先が器用で無ないと駄目なようで、何故か全て女性で成り立っているのです。

男性はと言うと、パイプ接合などの大型部品などの工程が多いです。

実際に工場を見学してみるとわかるのですが、製造ラインで男女が別れています。

意図的に男女で分けたわけではなく、試験の結果こうなったそうです。

男女って、同じ人間なのにつくりがまったく違うことがこれで証明できたように感じました。

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エコウィルは年々小型化されているのがわかります。

担当者に聞くと、いまだに小型化の研究をしているそうです。

素人は簡単なように思うでしょうが、機器内部の詳細を知っている私からすると、限りなく不可能な追求に思うのです。




今回参加してよかったと思うことは、一度に「エコキュート」「エコウィル」「エネファーム」を一度に見れて、メリットとデメリットを詳しく理解できたことです。
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みんな熱心に見ておられました。

これがエコウィルです。
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これがエコキュートです。
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これがエネファームです。
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こんなにわかりやすい研究所は恐らく長府製作所だけでしょう。

今まで曖昧だった熱源の良し悪しがわかりました。

参加した方々みんなすっきりとしていました。

結論から言うと、家族構成や生活スタイル、地域性で熱源機を選ばないと駄目だと言うことです。

ユーザーは知識を持った人に相談しないと損をします。

少なくとも今回参加した方々は間違いなく適切なアドバイスが出来るでしょう。








帰阪途中、関門橋を見ることが出来ました。
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今度下関に行くときは是非、泊まりで行きたいものですね、、、、、
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by k-pply | 2010-07-10 13:30 | 仕事観

建築家 安藤忠雄

昨夜の夕刊に「安藤 忠雄」先生が載っていました。

「人生の贈りもの」と言うタイトルに「残したいのは形じゃなく、心です」のサブタイトルです。

冒頭、東京大学に教授として招かれたことなどが記載され「建築とは何ぞや?」に内容が発展しています。

その中で印象的なのは「建築は予定通りに行かないところに面白さがある!」です。

アントニオ・ガウディが設計したバルセロナの協会サグラダ・ファミリアは、つくりながら考え、考えながらつくっています。

自由な精神。予定と違うこと、不連続なことをおもしろがる感覚、大きな目標に向かってつくりながら考える、サグラダ・ファミリアのような人生がいいと先生は言っています。




安藤忠雄先生の作品で有名な「住吉の長屋」は、建物中央に屋根のない中庭をもうけ、2階の部屋から1階のトイレに行くにもいったん外を通る不連続な建築です。

この作品において先生は「批判も強かったが、私はまったく気になりませんでした。不連続と言うのは、私の人生においても、建築においても、大きなテーマの一つです。」と言っています。





私は安藤忠雄先生を大変尊敬しています。

建築に対する情熱や理念は凄まじいものがあるからです。

しかし、尊敬はするが真似はしません。

真似が出来ません。

何故なら、私に仕事を依頼するお客様は「トイレに行くにも傘をさす」家や「お風呂が無いので銭湯に行く」家などの不便を嫌います。

快適を求めるお客様には先生の設計はストレスになります。






お客様不在の設計は作品としてはグッドですが、サービス業のリフォームでは考えられない世界ですね、、、、、
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by k-pply | 2010-06-11 08:23 | 仕事観


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